トニー・トッド

映画

ファイナル・デッドブラッド

シリーズの死者が全員スカイビューの死者の血縁者だったという目ウロコな新設定。本作が自分たちを棄てた母親をヒロインが赦すという血縁ドラマでもあることを考えれば、なかなかうまいではないか。
2000年の映画

ファイナル・デスティネーション

まさにジェットコースターのようなものとして、荒唐無稽さを笑う以外に、この映画を愉しむことはできないのだが、それははたして映画の愉しみなのか、どうなのか。
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