山崎樹範

ドラマ

テミスの不確かな法廷

かつては否定されていたASDとADHDの併存は今では珍しくない。松ケンはかなり研究して演じている。自分の特性を意図して武器するのではなく、ギリギリのところで破綻を踏みとどまっている危うい主人公である。
ドラマ

18/40〜ふたりなら夢も恋も〜

「18/40〜ふたりなら夢も恋も〜」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

Silent

キスも抱擁もなしで(手をつなぐのにワンシーズンかかっている)恋愛ドラマを作ったのは、あっぱれである。
2020年のドラマ

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

限界団地

「限界団地」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

プロポーズ大作戦

「プロポーズ大作戦」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年代のドラマ

トットちゃん!

「トットちゃん!」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

名古屋行き最終列車

「名古屋行き最終列車」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

はじめまして、愛しています。

「はじめまして、愛しています。」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

美男ですね(日本版)

「美男ですね(日本版)」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

冬のサクラ

愛し合うふたりがその感情を言葉にして伝えることをしない物語として構想されたとおぼしいが、今井は草彅君に感謝こそすれ、はたしてそういう感情をもっているのか、疑問である。
2010年のドラマ

球形の荒野

「球形の荒野」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

容疑者 室井慎次

哀川翔が出ている場面だけが映画として躍動している。同じスピンオフとやらの「交渉人 真下正義」で寺島進だけが光っていたのと類似の現象で、これはいったいどういうことか。