ドラマ じゃじゃ馬ならし 驚くほど時代性が感じられないのは、誰の目にもわかる輝きを放ちながらも、性差を超える透明さをもつ観月ありさのあり方のためだろう(だから「どの層に需要があるのかわからない」とも揶揄されるのだが)。 2022.01.10 1990年代のドラマ1993年のドラマドラマ
ドラマ 下流の宴 窪田正孝が一切の努力というものをしないクズぶりを保ち続けるのが良い。というのは、原作通りであるらしいが、黒木瞳の煽りぶりがうまく、脚本の中園ミホは良い仕事をしたと思う。 2011.05.31 2010年代のドラマ2011年のドラマドラマ