眞島秀和

ドラマ

ゴーイングマイホーム

「ゴーイングマイホーム」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

下流の宴

窪田正孝が一切の努力というものをしないクズぶりを保ち続けるのが良い。というのは、原作通りであるらしいが、黒木瞳の煽りぶりがうまく、脚本の中園ミホは良い仕事をしたと思う。
ドラマ

JIN-仁-

評判通り、とてもよくできたドラマで、なによりバランスが良い。変な伏線もないし、外連味はまったくない。
ドラマ

遺留捜査

「遺留捜査」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

フリーター、家を買う。

「フリーター、家を買う。」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

モリのアサガオ

「モリのアサガオ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

呪怨2(劇場版)

連作形式にしたために(あれ、前もそうだっけ??)悪ノリ感があり、そのぶん楽しめない。どうせ助からないんでしょ?的な思いが見るほうにあるからである。
映画

笑の大学

「12人の優しい日本人」は空間が構造をなしていたが、本作は真四角な部屋だけが文字通りの舞台。よほどの自信がなければ、これで映画になるとは思えないはず。そういうコトは考えなかったのだろうか。
映画

輪廻

「呪怨」にはほほえましさがあったと思うが、この映画はもうほほえましくなく、セルフパロディかと思ってみたりする。「呪怨」で感じられた空間が迫る感じもなく、妙に希薄。
映画

血と骨

「現場では崔洋一が金俊平だった」そうだ、わはは。崔洋一は雲をつく大男で、原作の金俊平も大男だったらしい。
映画

キューティハニー

佐藤江梨子の運動能力と存在感、コスチュームデザイン(もちろんデザイナーは安野モヨコ)は抜群だが、それと引き換えにすべてを踏み絵化して不問に付そうとしているかのようにすら思われる。
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