エリック・ハイセラー

映画

バード・ボックス

サンドラは「父親(カウボーイ)が特殊だった」「狼と育った」という野生的な女の設定で、かなり似合っている。さまざまな顔を見られる映画としてサンドラファンには外せない。
2011年の映画

遊星からの物体X ファーストコンタクト

「クトゥルフ神話的恐怖の映像化」として極めて秀逸。
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