前田亜季

ドラマ

おもかげ

なぜ1951年に闇市が出てくるのかピンとこないが、まあ続きを見てみよう。
ドラマ

まぐだら屋のマリア

はっとさせられるのは、やはり岩下志麻である(のっけから「いね!」と凄む極道ぶりにヤラれる)。
ドラマ

カッコウの卵は誰のもの

女体大出身者の土屋太鳳がスポーツエリートそのものの身のこなしも含め、燦然と輝く美少女ぶりである。
ドラマ

鬼畜

子供たちを棄てた木村多江は、映画版の小川真由美の線を踏襲していたが、たけし版ではなんと室井滋が演じていた。酷薄さの点でピカイチではないか(真の鬼畜はこの女なのだ)。
2020年のドラマ

逃亡者

金も時間もかかっていると感じたが、それ以外は見るべきところがなく、脚本(日本語版監修とあるが、どこに元の要素があるのか)も日本版「24」みたいで良くない。
ドラマ

乱反射

久しぶりに見る井上真央が意外と良い。週刊朝日で1年以上も連載した貫井徳郎の連作短編は、マイナス44章から始まるものだったという。
ドラマ

荒神

内田有紀がまるで20代のように見えるのに驚くのだが、ストーリーが走りすぎていて深みというものがまるでない。
ドラマ

コピーフェイス〜消された私〜

「コピーフェイス〜消された私〜」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ごちそうさん

「ごちそうさん」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

噂の女

「噂の女」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

最終兵器彼女(実写版)

原作は北海道訛りらしい。それは、そっちのほうが良かったに決まっている。そんな計算もできなかったのか、それとも役者の大根ぶりにやる気をなくしたか。
映画

リンダ リンダ リンダ

公開時期が近い「スイングガールズ」と比べてはいけない。主人公たちはあれほどはっきりした熱意をもってステージに上がるわけではない(演奏もそれほど巧くなっていない、はずだ)からだ。
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