エドワード・リグビー

1937年の映画

第3逃亡者

ヒチコックがお気に入りなのは、中盤の「伯母さんの誕生パーティに紛れ込んでしまい、逃げたいのになかなか逃げられない」というシークエンスらしいのだが、今見ると結構中だるみしていてわざとらしい。