クリストファー・ラウズ

映画

ジェイソン・ボーン

すさまじい手ぶれハンドカメラの短いショットが最後まで続き、頭がグラグラする。ボーンの戦い方が現地調達主義らしいのも興味深いが、アクションシーンは思いのほかロジカルで、望月三起也の漫画を思い起こさせる。
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