佐々木史帆

ドラマ

パンダより恋が苦手な私たち

変人の動物行動学者、レジェンドモデルとの出会いで、ヒロインのどんよりしていた日常が急に泡立ちはじめる、といういかにもラノベ的なプロットだが、適度に開き直った荒唐無稽さは好感がもてる。
ドラマ

わたし、定時で帰ります。

驚いたのはシシド・カフカ。今まで見たことがないような表情だった。これだけで1クール分の価値があるかもしれない。
ドラマ

女囚セブン

とりあえず下手くそな京都弁に勘弁してと思う。「さそり」の梶芽衣子を出すという話題づくりもちょっとなー(企画したひとの世代がわかる)。
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