矢嶋俊作

ドラマ

スナックキヅツキ

原作の特徴は余白の多い横長のコマ割りにある。記号的な台詞が面白いマンガなので、実写化してしまうと肝心の歌を含めてちょっと重い。
映画

容疑者 室井慎次

哀川翔が出ている場面だけが映画として躍動している。同じスピンオフとやらの「交渉人 真下正義」で寺島進だけが光っていたのと類似の現象で、これはいったいどういうことか。
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