チョン・ドヨン

ドラマ

告白の代価

極刑確実の囚人が偽の自白を売る(取引条件にする)というのはかなりユニークで、脚本がよく練られている。自白が偽のものだとすると真犯人は一体誰なのかというミステリにもなる。
映画

キル・ボクスン

50歳のチョン・ドヨンがとにかく恰好良く、悶絶必至である。
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