マルク・ベーム

映画

扉の影に誰かいる

ノーマン・ベイツと同じ自律神経失調的なパーキンスの演技は、10年以上の時を経てますます磨きがかかっていた。壁の絵にぶつかりながら短い段差を上るシーンなどすばらしい。
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