時をかけるバンドの感想

長井短(時をかけるバンド)
22歳の白石聖は怪作「絶対正義」で山口紗弥加の娘を演じた子。キャリアも理想的で、そろそろ地上波の主役があっても良さそう。
時をかけるバンドのあらすじ
レコード会社を首になったバンド「ちゃあはん」の有希(白石聖)、汐里(長井短)、瞳子(大原優乃)の前に、音楽プロデューサーを名乗る謎の男性・亮(三浦翔平)が現れる。未来からやって来たと言う亮は、バンドの演奏を見て「君たちは120%売れない」と断言する。
時をかけるバンドを観るには?
時をかけるバンド キャスト
加藤汐里(ベース) – 長井短
村上瞳子(ドラム) –
亮(謎の男) – 三浦翔平
和泉誠一(歌手) – 板垣瑞生
柳下雄一(レコード会社代表) – 渡辺裕之
少年(謎の高校生) – 坂東龍汰
村上芳江(睦子の母) – 松本海希
時をかけるバンド スタッフ
音楽:赤い公園
脚本:玉田真也、三浦直之、下田悠子、伊達さん” target=”_blank”>伊達さんあ2
企画:加藤達也、杉山剛(ソニー・ミュージックエンタテインメント)
プロデュース:櫻井雄一(ソケット)
協力プロデューサー:村上正成(フジテレビ)、孫揚(YOUKU)
チーフプロデューサー:木沢基(フジテレビ)、胡可(YOUKU)
エグゼクティブプロデューサー:早川敬之(フジテレビ)、謝穎(YOUKU)
オープニングイラスト制作:古塔つみ
監督:スミス、椿本慶次郎、戸塚寛人
制作協力:ソケット
制作:フジテレビジョン、YOUKU
制作著作:フジテレビジョン



