2010年代のドラマ

ドラマ

スパイラル〜町工場の奇跡〜

開始後10秒で、泣きべそをかいた貫地谷しほりが大写しになり、NHKから(テレ朝を経て)テレ東にコンテンツが凋落したことを感じさせる(別に悪いことではないが)。
2010年代のドラマ

パーフェクトワールド

映画版は杉咲花の初主演作で、「アオイホノオ」のトンコ以外にあまり感心したことのない山本美月より、そちらの方が見たいかも。松本編ではドロドロの話になるらしいからだ。
ドラマ

歌舞伎町弁護人 凛花

「歌舞伎町弁護人 凛花」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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ドラマ

のの湯

奈緒の登場は鮮烈である。いろんな女優にちょっとずつ似ているという弱点があるものの、「半分、青い。」での永野芽郁の幼馴染役で終わってしまうには惜しい存在だった。
ドラマ

あなたの番です

ここでも光っていたのは奈緒だが、キャストは90人を超えている。
ドラマ

東京独身男子

「東京独身男子」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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電影少女 -VIDEO GIRL MAI 2019-

「電影少女 -VIDEO GIRL MAI 2019-」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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白衣の戦士!

水川あさみはすっかり「W主演女優」になっているのだが、そのポジションを維持するのも大変だろうと心配だ。
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元町ロックンロールスウィンドル

あまりテレビ見ることのできない人たちが出ているカルトなドラマ。
ドラマ

やすらぎの刻〜道

のっけから石坂浩二が「このところいつも同じ夢を見る…」と語り始めるのが、まるで死期が近い人の台詞のよう。前作の野際陽子のように終了まで誰も死なないことを祈る。
ドラマ

向かいのバズる家族

脚本がちゃんとしているだけで、こんなにいい加減な話でも感動的に終わることができる。これほど感情移入と無縁なドラマも珍しい。
ドラマ

我が家のヒミツ

佐藤仁美は「黒い十人の女」(2016)以来注目している。中年になって花開くタイプなのだろう。原作はなかなか巧妙で、全5話のラスト2話が前後編という構成もよかった。
ドラマ

週休4日でお願いします。

飯豊まりえは「マジで航海してます。」「居酒屋ふじ」「パパ活」の後もゲストばっかりだったが、このあたりからNHKに見出され始めるように。もしかしたらオヤジ殺しなんじゃないかな。
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モンローが死んだ日

「モンローが死んだ日」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-

「BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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絶対正義

東海テレビが期待を裏切らないドロドロ劇を展開している。「大人の土ドラ」枠以外では不可能なドラマだ。
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アカギ

ドラマ「アカギ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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サトリの恋

「サトリの恋」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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プラスティック・スマイル

「プラスティック・スマイル」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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節約ロック

「節約ロック」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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