『となりのチカラ』は、テレビ朝日系「木曜ドラマ」枠で、2022年1月20日~3月31日に放送。脚本・演出は遊川和彦、主演は同局の連続ドラマ初主演の松本潤。主人公の「何をしても半人前」な男は、困っている様子の人を見ると気になってしかたなく、毎回「おせっかい」を焼く。紆余曲折がありながらもマンションの住民らは徐々に互いに繋がりを強くし、ひとつのコミュニティーを築いていく。
となりのチカラの感想
遊川和彦のいつもの“変人物”だが、主人公が男性なのは珍しい? 松嶋菜々子が出張って解決するドラマなのかと思ったら違うのね。番宣はミスリードだった。
上戸彩はいつもの元気の良い奥さん。
となりのチカラのあらすじ
中越チカラ、妻の灯、娘の愛理、息子の高太郎の4人家族は、東京都小金井市に建つマンション「サニーパークハイム小金井」に引っ越してきた。小説家になりたい中越チカラはゴーストライターの仕事をしているが、困っている人を見ると放っておけず、中腰になりながらしばらく悩むが、結局見て見ぬふりができず声をかけ、他人の問題に関わっていく。そんなチカラの働きかけから、マンションでは人と人の繋がりが生まれ、コミュニティが形成されていく。
となりのチカラを観るには?
となりのチカラ キャスト
■サニーパークハイム小金井
●403号室
中越チカラ(ゴーストライター) – 松本潤
中越灯(アパレルショップ店長) – 上戸彩
中越愛理(チカラの娘) – 鎌田英怜奈
中越高太郎(チカラの息子) – 大平洋介
●402号室
木次学(エリート会社員) – 小澤征悦
木次達代(学の妻) – 映美くらら
木次好美(学と達代の娘) – 古川凛
●503号室
柏木清江(元小学校教師) – 風吹ジュン
柏木託也(高校3年生) – 長尾謙杜(なにわ男子)
●404号室
道尾頼子(占いにハマっている) – 松嶋菜々子
美園(頼子の娘) – 成海璃子
啓介(美園の息子) – 森優理斗
●その他の住人
マリア(303号室の住人でベトナム人) – ソニン
上条知樹(601号室の住人) – 清水尋也
小日向(603号室の住人でトラブルメーカー) – 藤本隆宏
■その他
星譲(管理人) – 浅野和之
本間奏人(チカラの担当編集者) – 勝地涼(友情出演)
カフェマスター – 夙川アトム
ナツメ(語り手) – 田中哲司(声)
●403号室
中越チカラ(ゴーストライター) – 松本潤
中越灯(アパレルショップ店長) – 上戸彩
中越愛理(チカラの娘) – 鎌田英怜奈
中越高太郎(チカラの息子) – 大平洋介
●402号室
木次学(エリート会社員) – 小澤征悦
木次達代(学の妻) – 映美くらら
木次好美(学と達代の娘) – 古川凛
●503号室
柏木清江(元小学校教師) – 風吹ジュン
柏木託也(高校3年生) – 長尾謙杜(なにわ男子)
●404号室
道尾頼子(占いにハマっている) – 松嶋菜々子
美園(頼子の娘) – 成海璃子
啓介(美園の息子) – 森優理斗
●その他の住人
マリア(303号室の住人でベトナム人) – ソニン
上条知樹(601号室の住人) – 清水尋也
小日向(603号室の住人でトラブルメーカー) – 藤本隆宏
■その他
星譲(管理人) – 浅野和之
本間奏人(チカラの担当編集者) – 勝地涼(友情出演)
カフェマスター – 夙川アトム
ナツメ(語り手) – 田中哲司(声)



