2020年代のドラマ

ドラマ

探偵が早すぎる

第1シーズンと同じく、滝藤賢一、広瀬アリス、水野美紀の掛け合い以外が異様につまらない。ドラマとしては信じがたいほど退屈。役者のせいではないと思うので、可哀相。
2022年のドラマ

明日、私は誰かのカノジョ

シーズン1は吉川愛の当たり役であり、名作と言える。シーズン2は吉原高級店のソープ嬢茅島みずきがヒロインで、年齢差のある入山法子が同僚。「闇金ウシジマくん」を思わせる硬質な画面で、破綻する展開しか予想できない。
ドラマ

勝利の法廷式

冒頭にすべてを捨てたような北乃きいが登場するが、私は昨年「汝の名」を見ていたのでギョッとせずに済んだ。
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ドラマ

俺の可愛いはもうすぐ消費期限⁉︎

録画をこれ以上増やしたくないのだが、芳根京子だから見ざるをえまい。
ドラマ

未来への10カウント

このドラマを観て「ここは山田杏奈に期待」と書いた私の目は、その後の彼女の活躍を観ると、確かだったと思う。
ドラマ

インビジブル

荒唐無稽な設定を掛け合わせたドラマで、細部がテキトーなので白ける。
ドラマ

花嫁未満エスケープ

電子コミック原作で30分ドラマなので話の展開が早い。1話目でもう大体いいのではないか。
ドラマ

生活維持省

安定の中村ゆり様。背中だけでわかってしまう。
ドラマ

元彼の遺言状

遺産相続物は好きではないのだが、それが作り手にも鑑賞者側にも魅力的なフォーマットであることについて考察してみた。
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先生のおとりよせ

向井理はいつのまにか深夜ドラマの人になってしまったのか。そして橋本マナミにいつまで愛人的な女優を続けさせるのか。
2021年のドラマ

汝の名

誰だかわからない北乃きいに混乱。最後に長井短が現れて、ようやくテレ東深夜のいつものホラーかと思い当たったが、演出のテンポが悪く、話すらよくわからないのは致命的。
ドラマ

村井の恋

「高嶺の花」でコスプレイヤーを演っていた髙橋ひかるの主演作。しかし最後までは観られなかった。
ドラマ

渋谷先生がだいたい教えてくれる

里々佳が、ちょっとハッとさせる表情をする。ドラマはつまらない。
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ボッコちゃん

タイトルの不思議な響きが、この作家の作品群をよく表している。ドラマでは久しぶりに見る水原希子は、よく似合っていた。
ドラマ

いぶり暮らし

「いぶり暮らし」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

家出娘

「家出娘」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

私のエレガンス

昭和のアニメみたいな話で、ウイカは元ヤンのトラック運転手を演じるが、顔立ちがよいのか、あまりそう見えない。
ドラマ

エンディングカット

芦田愛菜を見ていると呼吸で演技していることがわかる。泣き顔はやはり飛び抜けているが、これは泣かせるドラマだからなあ。
ドラマ

ダマせない男

年末に第2弾、1月から連ドラ化という目論みだったらしいが、蓋を開けてみると「アド街ック天国」より視聴率が悪く、あっという間に話がしぼんだらしい。コンテンツ商売は水物である。
ドラマ

ペットにドはまりして、会社辞めました

何を見せたいのかよくわからないドラマだったが、松本穂香だから見てみようかという気にはさせた。
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