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Sugar Sugar Honey

川津明日香(sugar sugar honey) ドラマ
川津明日香(sugar sugar honey)
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『Sugar Sugar Honey』は、月曜よる10時「ドラマニア!」枠で、『Sugar Sugar Honey』が2月5日(月)より放送。
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『Sugar Sugar Honey』ってどんなドラマ?

イケメン天才パティシエ×元マラソンランナーの甘い恋!
スイーツのように甘くほろ苦いオフィス・ラブコメディ

鈴木有布子による人気少女コミック『Sugar Sugar Honey』を実写ドラマ化。
7ORDERの長妻怜央川津明日香がW主演を務め、甘いものが大好きな元マラソンランナーのヒロインと、容姿端麗で毒舌な天才パティシエが繰り広げる、スイーツと恋にまつわるドタバタ&キュンキュン満載の恋愛ドラマ。

あらすじ

現役引退を機に、一流ホテルでスタッフとして働くことになった元マラソンランナーの瑞月(みづき)。失敗ばかりのポンコツぶりを発揮し、自分の居場所を見失っていた瑞月の唯一の癒しは、大好きなホテルスイーツ。そんなとき瑞月の前に現れたのは、女たらしと噂のイケメンパティシエ・梶(かじ)。恋愛に免疫のない瑞月は、あるピンチを梶に救われたことをきっかけに、新作スイーツの試食係に任命されてしまい…。

キャスト

梶佑輔 – 長妻怜央(7ORDER)
佐原瑞月 – 川津明日香
市丸かなみ – 三原羽衣
志方真希 – 駒井蓮
藤原沙也香 – 福岡聖菜(AKB48)
倉持光 – 田村心
赤西颯太 – 押田岳
深谷志歩 – 星野奈緒
鹿間梓 – 市川知宏

見どころ

イケメンパティシエとスイーツ好きの元マラソンランナーという、甘くてキュンとする組み合わせ。

  1. 「スイーツ×ラブストーリー」の甘い世界観
    毎話登場する美味しそうなスイーツが大きな魅力。ヒロインの瑞月が大好きなスイーツを試食する姿、天才パティシエの梶が作り出す美しいケーキの数々。スイーツが二人の関係性を深める重要な役割を果たしており、まさに「甘い」世界に浸れる。
  2. 長妻怜央さん演じる“ツンデレ”イケメンパティシエ
    梶佑輔を演じる長妻怜央(7ORDER)の魅力。最初はクールで女たらしに見えるけれど、実は不器用で一途、強い信念を持つというギャップ。恋愛経験の少ない瑞月を翻弄しつつ温かく見守る。
  3. 川津明日香さん演じる純粋なヒロインの成長
    ヒロインの佐原瑞月を演じる川津明日香は元マラソンランナーで、夢を諦めて居場所を見失っていたという役どころ。恋愛に免疫がなく、不器用で失敗ばかりする瑞月が、梶との出会いやホテルでの仕事を通して、少しずつ自分を見つめ直し、成長していく。
  4. じれったい関係性の変化
    「新作スイーツの試食係」として始まった二人の関係が、徐々に恋愛感情へと発展していく。お互いの心の距離が縮まっていく様子、時にすれ違いながらも惹かれ合う気持ちなど、恋愛ドラマとしての「キュン」が詰まっている。
  5. フレッシュなキャスト陣と女子の友情
    瑞月のライバルランナー・市丸かなみ役の三原羽衣や、ホテルコンシェルジュの同僚・志方真希役の駒井蓮、藤原沙也香役の福岡聖菜など、フレッシュなキャストが脇を固める。

感想

テレ東とMXがバッティングしていて、今季は「パティスリーMON」があるのに、またパティシエロマンスかい。

見どころは特にないのだが、あえて言うとヒロインが引退した実業団マラソンの選手というところがちょっと変わっている。川津明日香という女優が演じるが、特に体育系でもないのに走らされるシーンが多くなるのかな?(「さすがのフォーム…!」などという台詞があるので手を抜けないはずだ)

撮影裏話

  • 長妻怜央は役作りの一環として、ドラマ監修の製菓の先生に教わりながら、実際にスイーツ作りに挑戦。その様子はコミックナタリーのインタビュー記事に

Sugar Sugar Honeyを観るには?

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Sugar Sugar Honey スタッフ

原作 – 鈴木有布子『Sugar Sugar Honey』(ソルマーレ編集部)
監督 – 加藤綾佳大神田リキ(4~5話)、山口雄也(6話)
脚本 – 髙橋幹子
制作プロダクション – ダブ
製作・著作 – TOKYO MX

Sugar Sugar Honeyの原作


毎日うまくいかなくて癒やしはスイーツだけ そんな不器用なアラサー女子に糖度高めの恋、舞い降りる!!
…というか、狩られちゃってます。
女たらしパティシエ×ぶきっちょ元ランナー娘
無愛想で不器用な瑞月は、ランナーを引退して以来自分の居場所がなかった。慰めてくれるのは大好きな店のスイーツ。そんな時イケメンパティシエからまさかのアプローチが。「居場所が欲しいなら俺が作ってやるよ」 ――甘い言葉はいつだって危険。でも瑞月の心はランナー時代のように高鳴って…。未体験の甘酸っぱい感情に向かって、拙い恋が今走り出す!

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