『自転車屋さんの高橋くん』ってどんなドラマ?
世話焼きな年下ヤンキー×自分に自信が持てないアラサー女子!
心に傷を抱えた不器用な2人が織りなす、ピュアで心温まるノスタルジック・ラブストーリー。
大人気コミックを原作に、体格が良く一見怖そうだけど誰よりも繊細で優しいヤンキー・高橋遼平を鈴木伸之が熱演。対する、人の顔色ばかり伺ってしまう“パン子”こと飯野朋子を内田理央が好演し、不器用ながらもお互いを尊重し合うピュアな恋愛模様が心を癒やす。
キャスト
高橋遼平(自転車店を営むヤンキー) - 鈴木伸之
飯野朋子(会社勤めのアラサー)/ パン子 - 内田理央
■遼平の関係者
清水将也 / 将やん(高校の同級生) - 柾木玲弥
清水将太(将也の息子) - 近江晃成
三輪照幸 / テルちゃん(高校の同級生) - 木村文哉
高橋惣司(祖父) - 斉木しげる
■朋子の関係者
佐藤貴美子 / キミちゃん(同僚) - 長井短
山本耕起(同) - 瀬口黎弥(FANTASTICS from EXILE TRIBE)
河村佐由利(後輩) - 寺本莉緒
田中宏明(上司) - 山口森広
飯野聡子(母親) - 濱田マリ
感想
いまどき制服のある会社かと思ったら、舞台が大垣市なのだった。「ケッタ」というのは東海地方のコトバらしい。
女子高生でもいいようなラブコメのヒロインを内田理央が演じる(原作と同じ年齢設定)。
『自転車屋さんの高橋くん』を観るには?
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『自転車屋さんの高橋くん』作品情報
原作 – 松虫あられ『自転車屋さんの高橋くん』(リイド社刊)
脚本 – 北川亜矢子
音楽 – 坂本秀一
オープニングテーマ – THE BEAT GARDEN「初めて恋をするように」(Universal Sigma)
エンディングテーマ – 鈴木伸之「フタリノリ」
監督 – 太田勇、八重樫風雅、山下久義
プロデューサー – 太田勇、森永恭平、後藤和弘
企画協力 – LDH JAPAN
制作協力 – isai
制作 – テレビ東京、レプロエンタテインメント
製作著作 -「自転車屋さんの高橋くん」製作委員会
『自転車屋さんの高橋くん』の原作
ピュアで不器用なふたりに胸キュン
!!!『1122』渡辺ペコ推薦!!!
「ヤンキー風味青年のよさをいまになって知るとは…松虫さんありがとうございます!! (敬礼)」
飯野朋子(はんのともこ)、略してパン子30歳。
上司からのビミョ~なセクハラや同僚からの誘いを断れないのが悩み。
近所の自転車屋で働く高橋くんはいつも距離が近いし、ちょっと強引なところもあるけど…不思議と嫌じゃない。
それどころか、普段は言えない本当の気持ちも彼にならぜんぶ話せる――。
世話焼き年下ヤンキー×ちょいネガティブなアラサー女子のご近所ラブストーリー!



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