佐野拓水

2010年のドラマ

ギルティ 悪魔と契約した女

どうも途中から急激にクオリティが落ちたようだ。前半はもうちょっと期待を持たせる感じであった。脚本と演出はほとんど投げやりで、まるで中学生の作った映画のようである。
2010年のドラマ

新・ミナミの帝王 THE KING OF MINAMI

バリバリに濃ゆいこのコンテンツの関西での人気は根強く、今回のドラマも16%超の高視聴率だったという。
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