橋本さとし

ドラマ

推しを召し上がれ〜広報ガールのまろやかな日々〜

ハロプロ時時代の鞘師の「すごさ」を知らない人(私)にとっては、ますますピンとこないのだが、真剣に見ていると、タダモノでないことは伝わってくる。
ドラマ

どうする家康

「どうする家康」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

VIVANT

福澤克雄の賭けは成功に終わったというべきだろう。大量の考察班が湧いた不愉快さはあったものの、「ハヤブサ消防団」と違って、面白くなかったわけではない。
ドラマ

TOKYO MER〜走る緊急救命室〜

本作は駄作になりそうなギリギリのところを、日曜劇場的な仕掛けと演出で強引に視聴者を引っ張る趣向。見どころは半年かけて作ったという8トンの特殊車両「ERカー」である。
ドラマ

あの家に暮らす四人の女

「あの家に暮らす四人の女」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ミストレス〜女たちの秘密〜

「ミストレス〜女たちの秘密〜」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ブラックペアン

渡海先生は医師のミスを挽回して医師たちを陥れるというのがシーズン1、シーズン2は天城先生がブラックジャック的に患者の本気度を(ギャンブルで)確かめる設定。
ドラマ

パパ活

「パパ活」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ラスト♡シンデレラ

大変視聴率がよかったようで、今でも驚くほどあけすけな台詞が飛び交う危うさが見どころなのだが、中谷まゆみの脚本というより、中野利幸Pの企画の勝利だろう。
ドラマ

幸せになろうよ

香取慎吾はどう料理しても得体の知れない人なのだが、作り手はそれに気づかぬふりをして、“普通の”ドラマを作ってしまっている。企画そのものの失敗である。
2010年のドラマ

秘密

1999年に映画化(ヒロスエ)、2010年に連続ドラマ化(志田未来)され、それぞれ異なる魅力で観客の心を揺さぶった。
2010年のドラマ

新・ミナミの帝王 THE KING OF MINAMI

バリバリに濃ゆいこのコンテンツの関西での人気は根強く、今回のドラマも16%超の高視聴率だったという。
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