2000年代の映画

ドラマ

変身

東野圭吾特集のために映画版とドラマ版を確認したのだが、女優が逆なら良かったのにと思うのは私だけだろうか。
映画

バンテージ・ポイント

事件が起こり、さあどうするというところで巻き戻って次の23分が頭から始まる構成で、もう巻き戻らない最後の視点が真のクライマックスになり、最後の数秒でそれまでの伏線が全部回収される。
映画

運命じゃない人

編集だけかと思ったら撮り直したりもしていて驚いた。時系列もちょいちょい巻き戻されるので、観ている方はこんがらがり、再見を強いられる。
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映画

サロゲート

身障者用だったロボット(サロゲート)が人類の身代わりになるSF映画。生身のブルース・ウィリスがサロゲートに囲まれる場面は面白い。酒やナンパ、麻薬までサロゲート越しに行う必要はあるのか? 常時接続の必要性も不明。
映画

ツイステッド

アシュレイ・ジャッドの飲みっぷりがすごい。毎晩「ヨッシャ飲むか!」と始めて、グビグビ、うめー!という感じで、男をひっかけて帰宅してからも人事不省になるまでサングリアをグビグビ。翌朝は毎回遅刻である。
映画

スラムドッグ$ミリオネア

兄弟と女をめぐり東映ヤクザ映画のような古典的なドラマが中核にあり、クイズ部分はわりとどうでもいいように見えてしまうモヤモヤを感じる。
映画

2012

エメリッヒはデビュー作からして地球滅亡物で、地球クラッシャーの別名をもつが、「インディペンデンス・デイ」「デイ・アフター・トゥモロウ」「GODZILLA」などに続いて本作で地球を壊滅させた。
映画

あいつの声

「あいつの声」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年の映画

プレデターシリーズ

「プレデター」全シリーズの感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

アイデンティティー

サイコロジカルな謎解きと人間心理のメタファーが融合した多重人格系ミステリーの金字塔。「2回観て初めて真価がわかる映画」と言われる。
映画

シークレット

美しい妻をかばい追いつめられていく刑事――ソウル警察の殺人課刑事チャ・スウォンは暴力団員の殺人現場で、妻(ソン・ユナ)のイヤリングの片割れ、洋服のボタン、口紅の付いたグラスを発見する。それらを即座に隠蔽してしまう展開は、日本のドラマではありえないが、韓国映画やドラマでは、そういうことをする刑事がいてもおかしくないのだった。
映画

パニッシャー

「パニッシャー」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

ブレイブ ワン

「ブレイブ ワン」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2000年の映画

「顔」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2021年の映画

ソウシリーズ

ソウシリーズの感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

チェンジング・レーン

「チェンジング・レーン」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

殺人の告白

「殺人の告白」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

バンクジョブ

「バンクジョブ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

重力ピエロ

確かに見覚えのあるこの兄弟は誰だっけなあと思ったら、加瀬亮と岡田将生で驚いた。しかも岡田の少年時代は 北村匠海 だったという。美しすぎる。
2000年の映画

キャスト・アウェイ

「キャスト・アウェイ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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