高橋一生

ドラマ

民王

相変わらずアニメ声の佐津川愛美がぽちゃぽちゃしていて可愛い。番外編まで見て気づいたが、このドラマは西荻弓絵なのね。本編終盤やスピンオフのくだらない展開は、たしかに西荻ならではのものであった。
ドラマ

カルテット

「カルテット」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

半落ち

警察・検察・報道・裁判所という“四つ巴”を描いているが、同じ高崎が舞台の「64」のほうが面白い。原作は出頭した男の心情を一切描いていないが、寺尾聡は無言のまま目一杯演技していて余韻がなかった。
ドラマ

プリンセスメゾン

「プリンセスメゾン」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう

「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

僕のヤバイ妻

初回1話で、伊藤英明の毒殺未遂から木村佳乃の狂言誘拐まで描ききった脚本は切れ味抜群。ジェットコースターのように情勢を変える毎話の手際はサスペンスドラマのパロディのよう。
ドラマ

Dr.倫太郎

堺雅人をはじめ、蒼井優と高畑淳子による、とてもドラマとは思えない演技も、「Mothe」「Woman」の水田伸生による演出も素晴らしい。
2011年のドラマ

名前をなくした女神

公園に佇む子供とその母親たちを階上から見下ろし、そこにあるのは平和な幸ではなく、嫉妬や見栄、嘘、裏切りが横行する“地獄”なのだとオドかすが、じつはこのドラマは単純なサスペンスである。
2010年のドラマ

鉄の骨

小池徹平はオヤジ祭りの中に投げ出される子羊のよう(なにしろ上司が豊原功補と陣内孝則、社長が笹野高史、そして渡り合うのが中村敦夫に金田明夫、無駄に美声の志賀廣太郎、田中実、草見潤平、菅原大吉といったオヤジ達である。さらに社長クラスのジジイどももたくさん。
2010年のドラマ

悪いこと

ドラマ「悪いこと」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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