平井真美子

2020年のドラマ

35歳の少女

「35歳の少女」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

過保護のカホコ

この小さな王国に住んでいるお姫様は…と毎回繰り返して、高畑充希の物語のように見せているが、王国の境界線は黒木瞳ママの結界を表しているので、これは毒親とその娘の物語である。
ドラマ

はじめまして、愛しています。

尾野真千子×母性、というドラマ。尾野といえば妻としての演技が印象的な女優で、母親役は「名前をなくした女神」以来ではないかと思うのだがどうか。
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