玉木宏

ドラマ

変身

東野圭吾特集のために映画版とドラマ版を確認したのだが、女優が逆なら良かったのにと思うのは私だけだろうか。
映画

沈黙の艦隊 北極海大海戦

この週末、本作を含むVODと高市訪米の速報を交互に見ては眠りを貪っていたせいか、現実感覚がおかしくなり、気分が悪くなった。
ドラマ

プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮

岡崎紗絵の演技がすごく気に障るのだが、どういう計算で演出しておるのか。
ドラマ

だから殺せなかった

「だから殺せなかった」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ジャンヌの裁き

ドラマとしては陪審員物(裁判員物)と同じつくりなので新味がない(面子の配役もしょぼい)。
2010年代のドラマ

女の勲章(2017年)

松嶋菜々子は美しくはあるが、「新時代の女になるため」と一貫して標準語なのは原作通りなのかどうか。クライマックスでバーの止まり木で一人ほくそ笑む玉木の暗い描写が妙に良かった。
ドラマ

鬼畜

子供たちを棄てた木村多江は、映画版の小川真由美の線を踏襲していたが、たけし版ではなんと室井滋が演じていた。酷薄さの点でピカイチではないか(真の鬼畜はこの女なのだ)。
ドラマ

マイファミリー

「マイファミリー」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

傷だらけのラブソング

加藤あいが後半で姿を消したのは何かの都合があったのか。
2020年のドラマ

極主夫道

「極主夫道」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

幕末高校生(映画)

三度にわたって蕎麦(なぜか短い)を食べるシーンがあるのは、ドラマ版で佐久間象山を演じた石橋蓮司を強調するためか。
2020年のドラマ

竜の道 二つの顔の復讐者

「竜の道 二つの顔の復讐者」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

スパイラル〜町工場の奇跡〜

開始後10秒で、泣きべそをかいた貫地谷しほりが大写しになり、NHKから(テレ朝を経て)テレ東にコンテンツが凋落したことを感じさせる(別に悪いことではないが)。
ドラマ

あなたには帰る家がある

山本文緒のこの小説は2003年に斉藤由貴でドラマ化されていて、脚本を書いているのはなんと田中陽三。そっちを見たいぞ。
ドラマ

こころ

「こころ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

ギルティ 悪魔と契約した女

どうも途中から急激にクオリティが落ちたようだ。前半はもうちょっと期待を持たせる感じであった。脚本と演出はほとんど投げやりで、まるで中学生の作った映画のようである。
ドラマ

鹿男あをによし

これがデビュー作というわけではないし、主演でもないのだが、当時19歳の輝ける多部未華子を見出したことで記憶されるべきドラマ。
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