2018年のドラマ

ドラマ

マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~

これは恋愛ドラマではない。そこにあるのは互いの傷を理解し、相手の尊厳を守ろうとする静かな連帯だ。
ドラマ

花にけだもの

「花にけだもの」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

バイプレイヤーズ 〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜

「バイプレイヤーズ 〜もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら〜」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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ドラマ

オザークへようこそ

主人公夫婦が、メキシコのカルテルや、癖のあるジモティたちが突きつける無理難題をかわし、頭と口をフル回転させてさまざまなビジネスを成功に導くのが爽快。
ドラマ

闇の伴走者

タイトルロゴからして漫勉風味で、探偵が漫画編集者という設定が斬新。事件も漫画絡みだから、この原作者にしか描けないものである。
ドラマ

キム秘書はいったい、なぜ?

「キム秘書はいったい、なぜ?」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2020年のドラマ

マニフェスト

主人公たちの乗った飛行機がNYに着いたらなぜか5年半が経過していた、というストーリーだが、その間に婚約者が親友と結婚し、妻が別な男と付き合い始め、さらにNSAや謎の能力、それを軍事利用しようとする組織などが入り乱れて話が進まなくなる。
ドラマ

探偵が早すぎる

第1シーズンと同じく、滝藤賢一、広瀬アリス、水野美紀の掛け合い以外が異様につまらない。ドラマとしては信じがたいほど退屈。役者のせいではないと思うので、可哀相。
ドラマ

イアリー 見えない顔

「イアリー 見えない顔」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

夫のちんぽが入らない

すばらしい。石橋菜津美が好きで良かった。
2010年代のドラマ

ボヘミアン・ラプソディ

「ボヘミアン・ラプソディ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻

「サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2020年のドラマ

警視庁捜査資料管理室

私は赤ペン瀧川という人だけでなく、小橋めぐみも初めて知って、たちまちファンになってしまった。
ドラマ

Aではない君と

「Aではない君と」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

同期のサクラ

「同期のサクラ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

しろときいろ〜ハワイと私のパンケーキ物語〜

「しろときいろ〜ハワイと私のパンケーキ物語〜」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

この世界の片隅に

「この世界の片隅に」映画・ドラマの感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ボイス

「ボイス」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年代のドラマ

パーフェクトワールド

映画版は杉咲花の初主演作で、「アオイホノオ」のトンコ以外にあまり感心したことのない山本美月より、そちらの方が見たいかも。松本編ではドロドロの話になるらしいからだ。
ドラマ

週休4日でお願いします。

飯豊まりえは「マジで航海してます。」「居酒屋ふじ」「パパ活」の後もゲストばっかりだったが、このあたりからNHKに見出され始めるように。もしかしたらオヤジ殺しなんじゃないかな。
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