中園ミホ

ドラマ

アナログナース〜デジタルってなんなんだよ⁉︎〜

本当にばかばかしい内容なのだが、中園ミホの本領は、登場人物が右往左往するドタバタ劇にあると思う。
ドラマ

ザ・トラベルナース

ナース物は地味なんじゃないの、と思わせておいて、「ドクターX」のフォーマットを効率的に逆流用し、岡田将生に演技巧者の中井貴一をぶつけることで、人物配置に奇妙な緊張感を持たせている。
2020年のドラマ

七人の秘書

「七人の秘書」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

やまとなでしこ

「やまとなでしこ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2020年のドラマ

ハケンの品格(2007・2020)

大前春子は、2007年版のラストで、ショージ君が所長のS&F子会社の契約社員となり、最終的にハケンという身分からひき離すことによってドラマは終わった。
ドラマ

花子とアン

村岡花子は「赤毛のアン」(このタイトルを花子がつけたものではないことを、ドラマはなぜかずいぶん強調していた)をかなり意訳しているそうだ。そっくり訳さなかった部分もあるらしい。
ドラマ

トットてれび

「トットてれび」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

Dr.倫太郎

堺雅人をはじめ、蒼井優と高畑淳子による、とてもドラマとは思えない演技も、「Mothe」「Woman」の水田伸生による演出も素晴らしい。
ドラマ

下流の宴

窪田正孝が一切の努力というものをしないクズぶりを保ち続けるのが良い。というのは、原作通りであるらしいが、黒木瞳の煽りぶりがうまく、脚本の中園ミホは良い仕事をしたと思う。
2011年のドラマ

ざけんなョ!!

「ざけんなョ!!シリーズ」全10作の感想・考察・キャストを網羅。
2010年のドラマ

ナサケの女〜国税局査察官〜

米倉涼子のドラマって、なんかいつもつくりが粗い。米倉に頼りすぎたつくりということなんだろうか。
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