綾瀬はるか

ドラマ

ひとりでしにたい

「ひとりでしにたい」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

元彼の遺言状

遺産相続物は好きではないのだが、それが作り手にも鑑賞者側にも魅力的なフォーマットであることについて考察してみた。
2021年のドラマ

天国と地獄〜サイコな2人〜

巷で言われるほど面白かったとは思わないが、綾瀬はるかは最後まで熱演だった。その挑戦は素晴らしい。最終回のさげはなかなか粋。
映画

万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-

綾瀬はるかが行っているのはちっとも鑑定ではなく、ホームズ流の推理に過ぎない(だから綾瀬の活躍を期待すると裏切られる)。
ドラマ

義母と娘のブルース

原作者は「赤毛のアン」「アルプスの少女ハイジ」を意識していると語っているらしい。教師と教え子の関係を「ブルース」として描いたセンスが、いいのだろう。
映画

本能寺ホテル

「本能寺ホテル」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

奥様は、取り扱い注意

金城一紀の問題なのか、企画の問題なのか。なぜか、シニア枠の「三匹のおっさん」に酷似している。6話を見て、あまりにクオリティが低いので予約を解除。
2011年のドラマ

JIN-仁-

評判通り、とてもよくできたドラマで、なによりバランスが良い。変な伏線もないし、外連味はまったくない。
2010年のドラマ

ホタルノヒカリ2

雨宮蛍とは、社会人になった平沢唯である、と思われる。もっとも、往年のハリウッド映画にはこのようなカマトト処女がいた。
ドラマ

鹿男あをによし

これがデビュー作というわけではないし、主演でもないのだが、当時19歳の輝ける多部未華子を見出したことで記憶されるべきドラマ。
ドラマ

白夜行

「白夜行」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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