ダリウス・コンジ

映画

パニック・ルーム

フィンチャーの撮影現場はまたしても大混乱だったのだが、『エイリアン3』とは異なり、完成した映画がそう感じさせないものに仕上がっているのは、この監督の成長ぶりを示しているように思う。
2000年の映画

ザ・ビーチ(2000年)

映像的には良いのだが、全体に何を言いたいのかよくわからない映画(ストーリーラインとデカプーの描写とがチグハグなのだ)。
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