勝村政信

ドラマ

妻を引退します

満を持して反撃に出る朝日奈央の武器が、「かつて天才子役と言われた演技力」というのが、ちょっと面白い。
ドラマ

ハイド&シーク 0秒前の彼女

ひとことで言えば「雑」のひとことで、平成ライダーの場合は、戦闘シーンのために平時シーンを飛ばすのだが、このドラマは一体何を見せてくてここまで飛ばすのか。
ドラマ

名探偵のままでいて

吉川愛のケナゲさがいい。本編は古典的ミステリふうなもので、正直なところあまり感心しなかった。設定はいいのだけれども肝心の中身がいまいちというか。
[スポンサーリンク]
ドラマ

ターミネーターと恋しちゃったら

ラーメンの鍋をひっくり返した臼田の声を聞きつけた宮舘がマンションの壁を破壊して侵入し、その腕の皮膚が破れて内部のメカが光っている、という驚くべきラスト5秒。あっぱれである。
ドラマ

おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-

資料調査課は本当に「コメ」と呼ばれているそうで、結局、ただそれだけのドラマである。
ドラマ

老害の人

「老害の人」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

イップス

「イップス」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ケンシロウによろしく

ばかばかしいドラマだが、今回はバカリズムのせいではなく、原作が忠実に再現されている。
ドラマ

舟を編む 〜私、辞書つくります〜

嘆息→涕泣→嗚咽というエチュードみたいな演技をする池田の頬を伝う涙が、払暁から早暁にかけての光を浴びて浮かび上がるオープニングを、私はわざとらしく感じたが、いかがなものだろうか。
ドラマ

めぐる未来

心拍数が上がるとタイムリープしてしまうので普段から感情を殺して生きている、という中二病的な設定の主人公、さらに時間軸を遡るたびに異なる過去が出現するという「未来日記」的な展開。
映画

首

「首」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

今日からヒットマン

相葉君主演の割に、コントすれすれの安っぽさである。ほんとに木村ひさしが撮っているのかねえ?
ドラマ

くすぶり女とすん止め女

「くすぶり女とすん止め女」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ペルソナの密告 3つの顔をもつ容疑者

「ペルソナの密告 3つの顔をもつ容疑者」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

シッコウ!!~犬と私と執行官~

「シッコウ!!~犬と私と執行官~」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

弁護士ソドム

「弁護士ソドム」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

雪女と蟹を食う

全編、重岡大毅の表情を見せるためのドラマで、ちょっと感心した。勝村政信の作家は、結局ロリコンなだけなのでは? そもそも、なぜ蟹なのか。
映画

無限の住人

ほとんど子役のように見える杉咲花をはじめ、市原隼人の尸良、戸田恵梨香の槇絵、田中泯の吐鉤群など、キャスティングも良い線いっている。
2020年のドラマ

アリバイ崩し承ります

「アリバイ崩し承ります」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

歪んだ波紋

「歪んだ波紋」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
[スポンサーリンク]