江波杏子

2010年代のドラマ

女の勲章(2017年)

松嶋菜々子は美しくはあるが、「新時代の女になるため」と一貫して標準語なのは原作通りなのかどうか。クライマックスでバーの止まり木で一人ほくそ笑む玉木の暗い描写が妙に良かった。
ドラマ

けものみち

名取裕子はやはり逸材、山崎努が原作の「小滝」にぴったりだ(1982年版)。エロ爺の黒幕が大竹秀治で、これはさすがのいやらしさ(1992年版)。
ドラマ

もう誰も愛さない

「もう誰も愛さない」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

カラスになったおれは地上をみおろした

「カラスになったおれは地上をみおろした」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

限界団地

「限界団地」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

京都人の密かな愉しみ Blue 修行中

「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

全力失踪

「全力失踪」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

わたしのウチには、なんにもない。

「わたしのウチには、なんにもない。」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

べっぴんさん

「べっぴんさん」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2011年のドラマ

冬のサクラ

愛し合うふたりがその感情を言葉にして伝えることをしない物語として構想されたとおぼしいが、今井は草彅君に感謝こそすれ、はたしてそういう感情をもっているのか、疑問である。
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