ドラマ やすらぎの刻〜道 のっけから石坂浩二が「このところいつも同じ夢を見る…」と語り始めるのが、まるで死期が近い人の台詞のよう。前作の野際陽子のように終了まで誰も死なないことを祈る。 2019.04.10 2010年代のドラマ2019年のドラマドラマ