2010年代のドラマ

2010年のドラマ

月の恋人〜Moon Lovers〜

本作のキムタクのどこがこれまでよりかっこよくないのかは、よくわからないのだが、あっと思ったのは、とにかく異常に肩が狭いということだ。それに、たしかに背が低い。
2010年のドラマ

タンブリング

途中、まさかの腐女子展開になったのでもうだめかと思わせたが、何もなかったかのように克服してしまうという徹底した一話完結方式。
2010年のドラマ

臨場 続章

「臨場続章」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

Mother

主要人物がすべて母か娘だという極端な設定。ピントの浅いキャメラ。練りに練られた演出と脚本。最終回まで保たれた強度に拍手。
2010年のドラマ

チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋

海堂尊という人は、死亡時画像診断の導入をめぐって東大の深山教授という人と裁判をやっているのだが、その舌鋒の無駄な鋭さが、白鳥のキャラの浅さを思わせる。
2010年のドラマ

同窓会~ラブアゲイン症候群

テレビドラマを集中的に見るようになって1年、これだけは口にすまいと思っていた「クダラナイ」の一言が毎週頭をかけめぐるのだった。
ドラマ

噂の女

「噂の女」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
[スポンサーリンク]