1982年のドラマ

1982年のドラマ

時間の習俗(1982年版)

ショーケンと藤真利子の濡れ場から始まる異色の清張ドラマでもある。情事のあと、ぐったりしていたショーケン(三原警部補)が警察からの電話に慌ただしく出ていくのを藤は恨みがましく送り出す。
ドラマ

けものみち

名取裕子はやはり逸材、山崎努が原作の「小滝」にぴったりだ(1982年版)。エロ爺の黒幕が大竹秀治で、これはさすがのいやらしさ(1992年版)。
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