眞島秀和

ドラマ

パーフェクトクライム

トリンドルも26歳。フツーのドラマではこれが初主演だそうだ。脇役のままヒロインを演じているような生硬さが、濃厚ラブシーンよりエロい気がする。
ドラマ

カラスになったおれは地上をみおろした

「カラスになったおれは地上をみおろした」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

僕とシッポと神楽坂

「僕とシッポと神楽坂」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
[スポンサーリンク]
ドラマ

隣の家族は青く見える

「コーポラティブハウス」監修、LGBT監修、不妊治療監修、そして厚労省タイアップと、いろんな紐がつきまくっているドラマ。
ドラマ

狙撃

「狙撃」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

セシルのもくろみ

真木よう子の異常な細身に思わずギョッとする。ドラマは吹石一恵の「バラ色の聖戦」(2011年)と「ファーストクラス」(2014年)を混ぜたような話で、面白くない。
ドラマ

感情8号線

「感情8号線」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

CRISIS 公安機動捜査隊特捜班

真の悪は体制の内部にあるというストーリーラインは「SP」と同じなのだが、岡田准一の超常能力描写がなくても、小栗旬の屈託ない演技で十分楽しめることがわかった。
ドラマ

PTAグランパ!

「PTAグランパ!」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

僕のヤバイ妻

初回1話で、伊藤英明の毒殺未遂から木村佳乃の狂言誘拐まで描ききった脚本は切れ味抜群。ジェットコースターのように情勢を変える毎話の手際はサスペンスドラマのパロディのよう。
ドラマ

七つの会議(ドラマ版)

会社を救うという理由で、誰の生活や安全を犠牲にしてきたのか。そして、それをやめるための負担を誰が引き受けるのか。
ドラマ

ゴーイングマイホーム

映画としては豊かさに満ちていると思える場面が続くが、皮肉なことに、テレビでは逆にそれが「薄さ」となってしまう。この差は、見る側が属する時間の速度にかかわる問題である。
2011年のドラマ

下流の宴

窪田正孝が一切の努力というものをしないクズぶりを保ち続けるのが良い。というのは、原作通りであるらしいが、黒木瞳の煽りぶりがうまく、脚本の中園ミホは良い仕事をしたと思う。
2011年のドラマ

JIN-仁-

評判通り、とてもよくできたドラマで、なによりバランスが良い。変な伏線もないし、外連味はまったくない。
2011年のドラマ

遺留捜査

10年以上も続く人気シリーズだが、テレビ朝日得意の地味な刑事ドラマと見せかけて、初回はなんだかずいぶん雑なドラマと感じた。
2010年のドラマ

フリーター、家を買う。

「フリーター、家を買う。」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

モリのアサガオ

香椎由宇の顔が派手すぎる…(^-^;) 伊藤淳史とは明らかにつりあわないのだがww
映画

呪怨2(劇場版)

連作形式にしたために(あれ、前もそうだっけ??)悪ノリ感があり、そのぶん楽しめない。どうせ助からないんでしょ?的な思いが見るほうにあるからである。
映画

笑の大学

「12人の優しい日本人」は空間が構造をなしていたが、本作は真四角な部屋だけが文字通りの舞台。よほどの自信がなければ、これで映画になるとは思えないはず。そういうコトは考えなかったのだろうか。
映画

輪廻

「呪怨」にはほほえましさがあったと思うが、この映画はもうほほえましくなく、セルフパロディかと思ってみたりする。「呪怨」で感じられた空間が迫る感じもなく、妙に希薄。
[スポンサーリンク]