南雲聖一

ドラマ

パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-

絶望感漂う画面作りがなかなか凝っている。第1話では篠原涼子のルールが3度も復唱された。いずみ吉紘の脚本はなかなかかっこいい。
ドラマ

花咲舞が黙ってない

「花咲舞が黙ってない(今田美桜版)」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

Dr.チョコレート

テンポは軽妙で見ていて楽しい。
ドラマ

霊媒探偵・城塚翡翠

「霊媒探偵・城塚翡翠」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

悪女(わる)〜働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?〜

今田美桜がここまでやるとは、高畑充希以来のショーゲキ。本気を感じた。原作は88〜97の「BE-LOVE」連載漫画(細部はいい加減)。92年の石田ひかり版に次ぐ再ドラマ化で、狙いに狙った企画と言える。
ドラマ

ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜

別に新味はないけどとりあえず見る。
2021年のドラマ

ウチの娘は、彼氏が出来ない!!

最終回では「半分、青い」という台詞があったように思う。北川悦吏子のいろんなものがだだ漏れになっている感じ。
2020年のドラマ

未満警察 ミッドナイトランナー

警察学校ものと思わせて、背景もろくに説明しない。なんて中途半端なドラマなのか。中村ゆり様は珍しい刑事役だが、ちらっとしか出てこないのでがっかり。
2020年のドラマ

ハケンの品格(2007・2020)

大前春子は、2007年版のラストで、ショージ君が所長のS&F子会社の契約社員となり、最終的にハケンという身分からひき離すことによってドラマは終わった。
ドラマ

東京タラレバ娘

「東京タラレバ娘」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

同期のサクラ

「同期のサクラ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

偽装不倫

「偽装不倫」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

正義のセ

「正義のセ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

過保護のカホコ

この小さな王国に住んでいるお姫様は…と毎回繰り返して、高畑充希の物語のように見せているが、王国の境界線は黒木瞳ママの結界を表しているので、これは毒親とその娘の物語である。
ドラマ

リバウンド

「リバウンド」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

黄金の豚-会計検査庁 特別調査課-

単純にドラマとしてみれば、篠原涼子と大泉洋という「ハケンの品格」コンビの掛け合いはやはり安定感がある。
2010年のドラマ

ホタルノヒカリ2

雨宮蛍とは、社会人になった平沢唯である、と思われる。もっとも、往年のハリウッド映画にはこのようなカマトト処女がいた。
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