浅田美代子

ドラマ

おもかげ

「地下鉄に乗って」と本作をつなぐのは新中野方面を通る丸ノ内線で、なんとなく浅田的世界の輪郭が見えたような気がした。
ドラマ

ザ・トラベルナース

ナース物は地味なんじゃないの、と思わせておいて、「ドクターX」のフォーマットを効率的に逆流用し、岡田将生に演技巧者の中井貴一をぶつけることで、人物配置に奇妙な緊張感を持たせている。
ドラマ

赤いナースコール

秋元康のドラマを一年中やっているような気がする
1960年代のドラマ

時間ですよ

松原(第7回まで大空真弓が演じた松山英太郎の嫁役を、第8回以降引き継いだ)は当時26歳で、崩れる膝のあたりがやたらと色っぽい。
ドラマ

花子とアン

村岡花子は「赤毛のアン」(このタイトルを花子がつけたものではないことを、ドラマはなぜかずいぶん強調していた)をかなり意訳しているそうだ。そっくり訳さなかった部分もあるらしい。
ドラマ

PTAグランパ!

「PTAグランパ!」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

フジコ

オノマチは熱演だが、まあこれぐらいやるだろうという感じで、気難しい顔が持ち味の谷村美月のほうが、見ていて面白かった。
ドラマ

受験のシンデレラ

「受験のシンデレラ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

無痛〜診える眼〜

本作は「犯因症」と「無痛治療」の他、「神の診察眼」「猟奇殺人」「先天的無痛症」「声を失った少女」などかなりの盛り沢山で、案の定、収拾がつかなくなった。
ドラマ

東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜

「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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