武田真治

ドラマ

ガラスの城(2024版)

会社名や登場人物を実名で記した大胆な日記を、一部上場企業のバリキャリが、PCですらなく、キャバ嬢のようにスマホアプリで記録しているのは違和感がある。
ドラマ

自由な女神-バックステージ・イン・ニューヨーク-

「自由な女神-バックステージ・イン・ニューヨーク-」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

御法度

当時高校受験を控えていた松田龍平は、おそらくほとんど意味がわからず演技をしているように見える。それが大島渚の撮り方といえばそれまでだが。
ドラマ

じゃじゃ馬ならし

驚くほど時代性が感じられないのは、誰の目にもわかる輝きを放ちながらも、性差を超える透明さをもつ観月ありさのあり方のためだろう(だから「どの層に需要があるのかわからない」とも揶揄されるのだが)。
ドラマ

君の手がささやいている

ハタチの菅野美穂がなんとも美しく、記念碑になるドラマとおぼしい。
2020年のドラマ

一億円のさようなら

46億円の隠し資産があるのに夫には1億…?と謎を残すのだが、結末があるらしい。
ドラマ

凪のお暇

高橋一生が、これまでの演技のパロディのような、かなり狂った男を自然に演じている。コメディとあるけど、どうみてもサスペンスのような演出でもある。
ドラマ

プラスティック・スマイル

「プラスティック・スマイル」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

嫌われ松子の一生

中谷美紀がとにかく美しすぎるのだが、撮影があまりに過酷で逃げ出したそうだ。
2021年のドラマ

ドクターX〜外科医・大門未知子〜

「ドクターX〜外科医・大門未知子〜」全シリーズのキャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

ホタルノヒカリ2

雨宮蛍とは、社会人になった平沢唯である、と思われる。もっとも、往年のハリウッド映画にはこのようなカマトト処女がいた。
ドラマ

未来講師めぐる

満腹時だけ人の20年後を目にする力を深田恭子が手に入れる、というドラマ。面白いのにTELASAでしか観られない。
2001年の映画

回路

「回路」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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