ケイティ・オブライアン

映画

愛はステロイド

始まってすぐ思い出したのは、「バウンド」のハンサムなレズビアン、ジーナ・ガーションだ。クィアカルチャーの美学の系譜(ダイク/ブッチの系譜)が意識されているのだ。
ドラマ

Zネーション

B級ならではのユルさ、そして誰が主人公かわからないキャスティングといい、展開の読めなさといい、ダラダラ見るのにはちょうどいい。
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