升毅

2010年のドラマ

探偵倶楽部

谷原章介の「探偵倶楽部」が思いきり怪しい。富裕層御用達の会員制調査機関だが背景の説明はなし。ドラマは松下奈緒視点で進むのだが、原作は探偵たちの視点でも犯人の視点でもない叙述になっているという。
ドラマ

市長死す

「市長死す」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2020年のドラマ

働かざる者たち

「働かざる者たち」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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2020年のドラマ

シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

高嶺の花

炎上ドラマと揶揄されているようだが、最後まで面白く見て、台詞など「うまいもんだ」とすら思った。伏線未回収などとも指摘されているらしいが、何を見ているのか。
ドラマ

FINAL CUT

あまり面白くなかった「嘘の戦争」を思わせる筋立てだが、ある程度抑制がきかせているところもあり、藤木直人のキャラも面白いので、もう少し見続けることにする。
ドラマ

眠れぬ真珠〜まだ恋してもいいですか?~

「眠れぬ真珠〜まだ恋してもいいですか?~」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

先に生まれただけの僕

「先に生まれただけの僕」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

BORDER 警視庁捜査一課殺人犯捜査第4係

本作の波瑠といえば、シースルーの術衣に尽きる。「比嘉ミカ」撮影にあたり、当時の短いスカートに思わず怯んだという波瑠だが、とにかく細く、脚が棒のようでセクシャリティは皆無。
ドラマ

アシガール

「アシガール」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

下北沢ダイハード

テレ東の快進撃が止まらない。バイプレイヤーズを駆使してオムニバスというのは良い企画だと思う。
ドラマ

踊る大空港、或いは私は如何にして踊るのを止めてゲームのルールを変えるに至ったか。

広報担当・水嶋やFA(客室乗務員)ら現場スタッフの日常を、絶妙なテンポとユーモアで描写するという作りで、広告業界ならではの混乱と試行錯誤の瞬間が描写される。
ドラマ

嫌われる勇気

「嫌われる勇気」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2011年のドラマ

チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸

警察庁の曲者に 高橋克典というのが良いキャスティング。無声狂犬(サイレント・マッドドッグ)と呼ばれているらしいので、「悪党」でドスのきいたワルを演じた高橋にうってつけ。
2011年のドラマ

遺留捜査

10年以上も続く人気シリーズだが、テレビ朝日得意の地味な刑事ドラマと見せかけて、初回はなんだかずいぶん雑なドラマと感じた。
ドラマ

デカワンコ

このドラマを実現するには関係者の大きな賭けがあったはずで、その踏み切りの良さには感動をおぼえる。
2010年のドラマ

秘密

1999年に映画化(ヒロスエ)、2010年に連続ドラマ化(志田未来)され、それぞれ異なる魅力で観客の心を揺さぶった。
2010年のドラマ

チャンス

「チャンス」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

崖っぷちのエリー〜この世でいちばん大事な「カネ」の話~

「崖っぷちのエリー〜この世でいちばん大事な「カネ」の話~」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

容疑者 室井慎次

哀川翔が出ている場面だけが映画として躍動している。同じスピンオフとやらの「交渉人 真下正義」で寺島進だけが光っていたのと類似の現象で、これはいったいどういうことか。
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