1970年代の映画

1970年の映画

ファイブ・イージー・ピーセス

ジャック・ニコルソン演じるボビーの苦悩は深甚であるが、現代の同世代にどれだけ共感できるだろうか。
1970年の映画

家庭

「家庭」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

日本沈没

渡老人(島田正吾)が京都の学者たちにまとめさせた「日本民族の将来」の最終結論が「何もせんほうが、ええ」で、丹波哲郎の山本総理が涙ぐむシーンに思わずじわーっとしてしまう。
映画

恋のエチュード

雨に降られたジャン=ピエール・レオーと二人の少女(と少女たちの母親)が、岩場のくぼみでからだを揺らすシーンの幸福感はすばらしい。
映画

アニー・ホール

行ったこともないNYのイメージは、完全にこの映画によってできあがったものだ。
映画

私のように美しい娘

「私のように美しい娘」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

レッスンC

10代のナタキンに胸をどきつかせ、映画館で頬を熱くしたおぼえが(笑)
映画

ブレージングサドル

74年の映画だが、まあ言ってみれば、往年のクレージーキャッツやドリフの映画のようなものだと思えばいい。字幕では伝わらないギャグ多数。
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