2003年のドラマ

ドラマ

幻の女

火曜サスペンス「幻の女」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

トリック

「トリック」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

年下の男

居心地の悪い展開を書いたのは55歳の内館牧子。さて、どうオチをつけるのか。トラウマになったという人もいるらしい。
ドラマ

ブラックジャックによろしく

2003年のドラマで、当時ドラマを見る習慣のなかったわたしは、35歳の鈴木京香という人を「釣りバカの人」と思っていたのだが、今見るとたしかに逸材であると認めざるを得ない。
ドラマ

恋文〜私たちが愛した男〜

水野美紀はまだ怪優ではなくて美しい横顔がまぶしく、35歳の渡部篤郎も時代遅れのヒッピー風(画家という設定)なのに対し、33歳だった和久井映見が49歳の現在とほとんど変わりないことに驚く。
2002年のドラマ

24 -TWENTY FOUR-

なぜか、連休中から1ヶ月半もかけて「24twentyfour」9シーズンを見ていたことをここに告白したい。
ドラマ

こころ

「こころ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2003年のドラマ

火の粉

優香の存在感の薄さは、それはそれでちょっと怖いものがある。
ドラマ

最後の弁護人

若き阿部寛の主演作。傍若無人キャラはこの頃から。
ドラマ

すいか

木皿泉の変形ホームドラマ。向田邦子賞。ベストに推す人も多い。
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