2010年のドラマ

2010年のドラマ

探偵倶楽部

谷原章介の「探偵倶楽部」が思いきり怪しい。富裕層御用達の会員制調査機関だが背景の説明はなし。ドラマは松下奈緒視点で進むのだが、原作は探偵たちの視点でも犯人の視点でもない叙述になっているという。
2010年のドラマ

心の糸

「心の糸」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年の映画

トリック

「トリック」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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2010年のドラマ

娼婦と淑女

主役は安達祐実で第1部では二役。一方は貧乏なかっぱらいで、もう一方は子爵令嬢である。当時で30歳近いが、一体何歳の人間なのかよくわからない。
2010年のドラマ

新参者

人情物好きでもないのについ見てしまうのは、菅野祐悟のテーマが好みということもあるが、やはり出演陣が豪華だからだ。オムニバス連作の構成を超えて、街を主題にした原作者の計算は優れている。
2010年のドラマ

幻夜

地下鉄サリンを思わせる事件まで起こす徹底ぶりであり、深田の完璧な美貌が悪女ぶりを際立たせている。
2010年のドラマ

闇金ウシジマくん

「闇金ウシジマくん」ドラマ・映画全シリーズの感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

八日目の蝉(ドラマ)

「八日目の蝉(ドラマ)」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

ストロベリーナイト

「ストロベリーナイト」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

明日の光をつかめ

広瀬アリス、新川優愛、小島藤子などを生んだ伝説の昼ドラである。
2010年のドラマ

美男ですね(日本版)

瀧本は、双子の兄の身代わりとしてエーエヌジェル(Aエンジェルと聞こえるが、A.N.JELLなのだ)のメンバーになるのだが、お話としては兄が姿を見せないのはいかにも怪しい。
2010年のドラマ

モテキ

「モテキ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

鉄の骨

小池徹平はオヤジ祭りの中に投げ出される子羊のよう(なにしろ上司が豊原功補と陣内孝則、社長が笹野高史、そして渡り合うのが中村敦夫に金田明夫、無駄に美声の志賀廣太郎、田中実、草見潤平、菅原大吉といったオヤジ達である。さらに社長クラスのジジイどももたくさん。
2010年のドラマ

ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA

2040年(と60年)を舞台にした中2病全開の設定で、予算がないことを承知で見るキッチュさがなければ楽しめない。
2010年のドラマ

さよならロビンソンクルーソー

「さよならロビンソンクルーソー」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

ギルティ 悪魔と契約した女

どうも途中から急激にクオリティが落ちたようだ。前半はもうちょっと期待を持たせる感じであった。脚本と演出はほとんど投げやりで、まるで中学生の作った映画のようである。
2010年のドラマ

フリーター、家を買う。

「フリーター、家を買う。」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

流れ星

最後まで伏せられたままで終わったのは、上戸彩と稲垣吾郎の歪んだ関係である。
2010年のドラマ

10年先も君に恋して

「10年先も君に恋して」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2010年のドラマ

獣医ドリトル

小栗旬の大物ぶりはたいしたもので、演技にまったく揺らぎがない。ベテラン若村麻由美は完全に食われてるし、石坂浩二と並んで堂々としたもんである。
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