1990年代のドラマ

ドラマ

顔色

渡辺満里奈が、2026年の今の目で見ても、意外と可愛い(さすがおニャン子)。
ドラマ

黒革の手帳(浅野ゆう子版)

「黒革の手帳(浅野ゆう子版)」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

その時がきた(1997年版)

「その時がきた(1997年版)」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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ドラマ

ホテルウーマン

「ホテルウーマン」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

絶体×絶命

1998年にアメリカで公開されたサスペンス映画。原題は「Desperate Measures」。絶体×絶命の感想)エリック・ロメールと制作会社を作って「六つの教訓話」をプロデュースし、ゴダールの「カラビニエ」の助監督になり、「パリところどこ...
ドラマ

もう涙は見せない

第1話の冒頭15分足らずで、3人の女子高生の一人がケベックで出産し、それが後藤久美子に成長するところまでがみるみる描かれる。ツッコミを入れる間もない早業である。
ドラマ

23分間の奇跡

世にも奇妙な物語「23分間の奇跡」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

振り返れば奴がいる

「振り返れば奴がいる」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

橋の雨

「橋の雨」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

眠れる森 A Sleeping Forest

日本のドラマがきわめた何かがここにあり、その後の韓国ドラマはそれを忠実に敷衍しているということだ。日本でこうしたドラマをもはや作れなくなっているのは、なぜだろうか。
ドラマ

照柿

本作はまさに合田雄一郎が「堕落の森」をさまよう趣のストーリー。三浦友和でなければできなかっただろう。
ドラマ

ヴァンサンカン・結婚

安田がDCブランドのプレスというトレンディ的設定でありながら、小林稔侍が不治の病に冒されていたりする不穏さが、バブル崩壊直後の不安な世情を伝える。
ドラマ

微笑の儀式

清張の原作は67年、本作は95年の初ドラマ化。30年近いギャップを解消するため、登場人物が回想する形式にしたことで、無意味に時制が混乱する話になっている。
1990年のドラマ

いつも誰かに恋してるッ

BGMがDX7みたいな音源でいちいち恥ずかしい。
ドラマ

たづたづし

タイトルは万葉から。情深い女の家に通い婚する話である。演じるのは吉川十和子だが、それにとち狂った古谷一行の行動はいろいろ説明不能(だからこのドラマがダメというわけではない)。
ドラマ

涙涙である。いや、久々に堪能した。
ドラマ

左手に告げるなかれ

脚本はなんと中村敦夫で、この頃は政治活動の真っ只中だったはずだ(青山1丁目を取り巻きを連れて歩いているのを見かけたことがある)。
ドラマ

じゃじゃ馬ならし

驚くほど時代性が感じられないのは、誰の目にもわかる輝きを放ちながらも、性差を超える透明さをもつ観月ありさのあり方のためだろう(だから「どの層に需要があるのかわからない」とも揶揄されるのだが)。
ドラマ

留守宅の事件

洞口依子と芳本美代子の姉妹にモテまくり、人生を踏み外す「清張スイッチ」(©︎みうらじゅん)を押したのが内藤剛志ではなく古谷一行だというところが本作を面白くしている。
ドラマ

29歳のクリスマス

なぜか近藤等則が重要なダメ中年役で登場する。なぜそうなったのか、理由はわからない。
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