津嘉山正種

ドラマ

踊る大捜査線 THE LAST TV サラリーマン刑事と最後の難事件

湾岸署員総出の群衆シーンがほぼ全編にわたって描かれており、あっけに取られる。
ドラマ

八つ墓村

「八つ墓村(2019年ドラマ版)」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

梅ちゃん先生

堀北真希が絶好調だった頃のドラマで、やはり見とれてしまう。
ドラマ

ガラパゴス

伊藤英明の痩せた悪徳刑事ぶりがいい。ドラマはトヨタ、パソナ、プリウスといったモデルが透けて見える話になっている。
ドラマ

たづたづし

タイトルは万葉から。情深い女の家に通い婚する話。演じるのは吉川十和子だが、とち狂った古谷一行の行動はいろいろ説明不能(だからダメというわけではない)。
ドラマ

新宿鮫 無間人形

原作の面白さをうまく活かしている。シンガーの恋人役に久松史奈(ほかにはドラマ・映画出演歴はないのではないか)。さらに多岐川裕美が謎の美女を演じる。これは眼福ものだった。
映画

嘘を愛する女

監督は「きのう何食べた?」「大豆田とわ子と三人の元夫」を撮ったCM畑の人で、長澤の撮り方は非常にうまい。「月9的にならないように」ロケ場所を選んだという。なるほど。
映画

踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望

クライマックスは倉庫内でのマル被との一騎打であり、さらにCGだった。最後まで群衆シーンのまま進んでほしかった。
ドラマ

同期のサクラ

「同期のサクラ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

GANTZ:O

「GANTZ:O」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

無痛〜診える眼〜

本作は「犯因症」と「無痛治療」の他、「神の診察眼」「猟奇殺人」「先天的無痛症」「声を失った少女」などかなりの盛り沢山で、案の定、収拾がつかなくなった。
2010年のドラマ

ギルティ 悪魔と契約した女

どうも途中から急激にクオリティが落ちたようだ。前半はもうちょっと期待を持たせる感じであった。脚本と演出はほとんど投げやりで、まるで中学生の作った映画のようである。
2010年のドラマ

球形の荒野

「球形の荒野」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

容疑者 室井慎次

哀川翔が出ている場面だけが映画として躍動している。同じスピンオフとやらの「交渉人 真下正義」で寺島進だけが光っていたのと類似の現象で、これはいったいどういうことか。
映画

予言

「予言」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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