2004年の映画

映画

ツイステッド

アシュレイ・ジャッドの飲みっぷりがすごい。毎晩「ヨッシャ飲むか!」と始めて、グビグビ、うめー!という感じで、男をひっかけて帰宅してからも人事不省になるまでサングリアをグビグビ。翌朝は毎回遅刻である。
2010年の映画

プレデターシリーズ

「プレデター」全シリーズの感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

パニッシャー

「パニッシャー」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2021年の映画

ソウシリーズ

ソウシリーズの感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

下妻物語

「下妻物語」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

半落ち

警察・検察・報道・裁判所という“四つ巴”を描いているが、同じ高崎が舞台の「64」のほうが面白い。原作は出頭した男の心情を一切描いていないが、寺尾聡は無言のまま目一杯演技していて余韻がなかった。
映画

笑の大学

「12人の優しい日本人」は空間が構造をなしていたが、本作は真四角な部屋だけが文字通りの舞台。よほどの自信がなければ、これで映画になるとは思えないはず。そういうコトは考えなかったのだろうか。
映画

血と骨

「現場では崔洋一が金俊平だった」そうだ、わはは。崔洋一は雲をつく大男で、原作の金俊平も大男だったらしい。
映画

さよならみどりちゃん

「さよならみどりちゃん」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

ふたりと5つの分かれ路

自分で映画も撮るヴァレリア・ブルーニ・テデスキはなかなかの演技派で、芝居の流れの中でとても魅力的な表情をするので、目を離せない。
映画

ポーラー・エクスプレス

「ポーラー・エクスプレス」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

ターミナル

最後まで見てみると、ジョン・ウィリアムスの音楽はジャズではない。
映画

感染

「感染」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

着信アリ

三池崇史には罪はないと思う。問題はやはり企画・脚本。
映画

予言

「予言」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

キューティハニー

佐藤江梨子の運動能力と存在感、コスチュームデザイン(もちろんデザイナーは安野モヨコ)は抜群だが、それと引き換えにすべてを踏み絵化して不問に付そうとしているかのようにすら思われる。
映画

バーバー吉野

「バーバー吉野」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

ヒッチ・ハイク 溺れる箱舟

「ヒッチ・ハイク 溺れる箱舟」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
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