山田真歩

ドラマ

災

香川の20秒近い沈黙と、用済みとばかりに一瞬で治る跛行は、やはり怖かった。あと、死んだ6人とその周辺の人々のうっすらした不幸が哀しい。
ドラマ

テミスの不確かな法廷

かつては否定されていたASDとADHDの併存は今では珍しくない。松ケンはかなり研究して演じている。自分の特性を意図して武器するのではなく、ギリギリのところで破綻を踏みとどまっている危うい主人公である。
2020年の映画

私をくいとめて

「私をくいとめて」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
[スポンサーリンク]
映画

最後まで行く(日本版)

原作と趣向を変えた札束の山の中での銃撃戦、それに続く墓場での格闘シーンにもセンスが感じられない。
ドラマ

どうする家康

「どうする家康」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

やさしい猫

「やさしい猫」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

隣の男はよく食べる

またしても毒にも薬にもならない倉科カナ鑑賞ドラマで、こういうのは困る。
ドラマ

ヒヤマケンタロウの妊娠

「ヒヤマケンタロウの妊娠」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

風よ あらしよ

日清戦争と日露戦争の間を舞台にしながら、甘粕正彦が現れるまでほとんど戦争の空気が感じられない。やはり3話では足りない。
ドラマ

ムチャブリ!わたしが社長になるなんて

「ムチャブリ!わたしが社長になるなんて」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

ナイルパーチの女子会

山田真歩がうまいし、小池里奈と森屋カンナというもう2人の女優が登場し、予想を超える演技をする。それを許すドラマは希少である。
2020年のドラマ

40万キロかなたの恋

宇宙空間での距離と恋愛というモチーフなら「ほしのこえ」を意識せざるをえないはずだが、非対称性としての恋愛という観点はここにはない。テレビドラマでは恋人たちが非対称なのは当たり前すぎるからだろう。
ドラマ

疑惑

「疑惑」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

少年寅次郎

「少年寅次郎」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

シャーロック アントールドストーリーズ

「シャーロック アントールドストーリーズ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

あなたの番です

ここでも光っていたのは奈緒だが、キャストは90人を超えている。
ドラマ

まかない荘

「まかない荘」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

オトナ高校

「オトナ高校」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

アズミ・ハルコは行方不明

「アズミ・ハルコは行方不明」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

花子とアン

村岡花子は「赤毛のアン」(このタイトルを花子がつけたものではないことを、ドラマはなぜかずいぶん強調していた)をかなり意訳しているそうだ。そっくり訳さなかった部分もあるらしい。
[スポンサーリンク]