岸谷五朗

ドラマ

田鎖ブラザーズ

オートレースに入り浸って、てんでやる気がなく(似合わない)、「あーめんどくせ」が口癖の岡田将生と、真面目な染谷翔太の兄弟の空気が良い。
ドラマ

天城越え(2025年版)

不満だらけの天城越え。三村晴彦の映画版を見直してしまった。
ドラマ

第三の時効

「第三の時効」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

少年寅次郎

「少年寅次郎」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

我が家のヒミツ

佐藤仁美は「黒い十人の女」(2016)以来注目している。中年になって花開くタイプなのだろう。原作はなかなか巧妙で、全5話のラスト2話が前後編という構成もよかった。
ドラマ

天 天和通りの快男児

「天 天和通りの快男児」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

チェイス

第1章は本田翼がいつものスマイルを封印。相変わらずの挙動不審な演技が楽しい。第2章は催眠術がモチーフで、「怪奇大作戦」が好きな人なら必見。
ドラマ

居酒屋ふじ

「居酒屋ふじ」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

脳にスマホが埋められた!

あからさまにツッコミ待ちな企画なのは「奪い愛、冬」と同様で、鈴木おさむという人は少々デリカシーに欠けるし、よく考えると別に面白くない
ドラマ

僕が僕であるために

「僕が僕であるために」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
ドラマ

地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子

「お仕事ドラマ」は何であれ大抵がファンタジーなのだが、校閲者という珍しい職業が描かれると、ついそれを忘れて鵜呑みにする者が出やしないかと心配だ。
2010年のドラマ

八日目の蝉(ドラマ)

「八日目の蝉(ドラマ)」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

着信アリ

三池崇史には罪はないと思う。問題はやはり企画・脚本。
[スポンサーリンク]