神森万里江

ドラマ

ダブルエッジ~甦った男

本作の相棒は小野花梨で、ASD役は適任だろうと期待したにもかかわらず、どうしたことか、意外にも学芸会みたいになっていて残念。
ドラマ

アトムの童

池井戸潤風のストーリーを、原作なしに無理やり展開しようとしているが、ツッコミどころが多すぎて、誰かまともな人はいなかったのかと思わせる。
ドラマ

やんごとなき一族

松本若菜(夏ドラマ「復讐の未亡人」が面白そうだ)など微妙なキャスティングも楽しく、土屋太鳳の当たり役になるとうれしい。
ドラマ

記憶

先の見えないストーリーラインは目新しく、こういうものを見ると、韓国の作り手が日本のドラマの作り方(すでに失われている)を厳密に踏襲していると感じてしまう。
ドラマ

ラヴソング

主役二人の恋愛が成立していない。喉のシリツも、りりィまで引っ張ってきた音楽ギョーカイの描写も、山口紗弥加も、水野美紀の死んだ姉も、そもそも吃音の設定も、すべてが蛇足である。
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