2000年代の映画

映画

着信アリ2

「着信アリ2」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

着信アリ

三池崇史には罪はないと思う。問題はやはり企画・脚本。
映画

予言

「予言」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
2001年の映画

エクスタシー・ワンス・モア 愛をもう一度

「エクスタシー・ワンス・モア 愛をもう一度」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

テッセラクト

四次元うんぬんというフレーズは、元の予告編には見当たらない。しかし原作の題が「四次元立方体」だからなあ。
映画

アカルイミライ

全編ハイビジョンで撮られた画面は色調が抑えられ、そのぶん、クラゲの発光が鮮やかである。
2001年の映画

けものがれ、俺らの猿と

イカニモな狂いかた、「実験的」な画面のつくり。ふつうに作ったほうがたぶん面白かった。
2000年の映画

ホワット・ライズ・ビニース

ロバード・ゼメキスは、これをヒチコックへのオマージュだなどと本当に言ったのか。
2000年の映画

メメント

究極ネタバレ!サルでもわかる時系列順ストーリーボードで徹底解説!
映画

スパイダーマン2

空中にとどまることのできない抛物線の動き(唯一の武器「糸」は落下をくいとめるためのものだ)。このヒーローに圧倒的な美しさを与えているのは、複数の糸によって軌道をずらされた、予測しがたい抛物線の攻撃にほかならない。
映画

キューティハニー

佐藤江梨子の運動能力と存在感、コスチュームデザイン(もちろんデザイナーは安野モヨコ)は抜群だが、それと引き換えにすべてを踏み絵化して不問に付そうとしているかのようにすら思われる。
2001年の映画

ヴァニシング・チェイス

目立った冴えはないものの、NYの夜を描いた映画としては悪くない出来映えだと思う。
映画

ディボース・ショウ

結婚は離婚のための準備であるとか、契約は破棄のための準備であるという逆説によって、スクリューボールコメディを描き続けてきたのがハリウッドなのだが、ここでの退屈さはやはり冒涜的であると思う。
映画

28日後…

「28日後…」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

バーバー吉野

「バーバー吉野」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

ヒッチ・ハイク 溺れる箱舟

「ヒッチ・ハイク 溺れる箱舟」の感想と評価・独自の考察を交え、キャストや配信情報を徹底レビュー。
映画

ペイチェック 消された記憶

この映画の主役には、コミック雑誌から抜け出たようなシュワルツェネッガーがふさわしかったはずだ(賢く見せることもできたろう)。ユマ・サーマンも悪くないのだが、長身をもてあましているような印象。
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